【中学生の皆さんへ】
*令和3年度「第3回学校説明会11月13日(土)」「第4回学校説明会11月14日(日)」詳細情報は10月上旬に掲載します。
*第3回及び第4回学校説明会のテーマは「鶴ケ島清風高校を知ろう!」です。
*年間を通じた学校説明会の予定はこちらのページを御覧ください。
埼玉県立鶴ケ島清風高等学校イメージビデオを掲載しました。(R3.7.22掲載)


【在校生・保護者の皆様へ】(9月10日更新)
*緊急事態宣言期間中は「始業時刻の繰り下げ」「短縮授業」を当面継続します。
*緊急事態宣言期間中の本校の対応について以下のpdfファイルを御確認ください。
R3.9.10付け事務連絡「「緊急事態宣言」期間の再延長に伴う対応について」.pdf
*新型コロナワクチン接種を受ける場合の出欠の取扱いについて以下のpdfファイルを御確認ください。
R3.7.9付け事務連絡「新型コロナワクチンの接種に伴う出欠等の取扱いについて」.pdf

校長室より
新着
9月16日(木)1年次ホームルーム活動では、2学期学習目標の設定と体育祭の練習を行いました。「今未来手帳」を用いた学習目標の設定では、2学期の学習目標を決め、スケジュール欄にテスト日程や学習の予定を記入しました。  体育祭の練習では、年次全体で綱引き・リレーの練習をしました。時間通り、スムーズに練習することができました。各クラス作戦を立て、10月1日の本番に臨みます。  
緊急事態宣言が発令されている中ですが、9月21日、22日に西部地区大会を控えている卓球部は感染症対策を十分に行ったうえで大会への調整が始まっております。 先日は越生高校と練習試合を実施しました。検温、消毒、換気、プレー中以外のマスク、、、他にも様々な対策を行い、無事練習試合を終えました。久しぶりに校外の選手と試合ができ、多くの課題を見つけることができました。 このご時世ですがモチベーションが下がらないように、部活動と感染対策を上手く両立しています。引き続き、感染対策を十分に行って来週の大会に向けた調整をしていきます!! <台の間隔を十分にあけて試合> <選手以外はマスクをつけ、密にならない> <検温、消毒セット>
9月12日(日)本日は二次予選です。 エントリー数224ペアの中から、昨日の一次予選を勝ち上がった64ペアが、県大会出場、そして上位進出をかけて戦います。本校からは1ペアが出場です。県大会出場をかけた3回戦。思うような試合運びができない。立ち上がりが課題。その1本が打てない。その一歩が出ない。声が出ない。ペースをつかめぬまま、敗退。敗者復活戦にまわります。 敗者復活戦は二次も含め、最多で4試合を戦い、3勝しないと県大会への切符が与えられない、まさに「地獄のトーナメント」。技術力もさることながら、体力と精神力が試されます。   敗者復活戦2回戦。最終局面までもつれる展開。お互いの意地とプライドがぶつかります。強気の攻め、集中力、的確なコース…。選手は自分にとって最高のプレーをすることがこんなにも難しいものだったのかと改めて痛感したのではないでしょうか。 次は団体戦です。個人戦の悔しさをぶつけろ。最後に、保護者の皆様におかれましては、今回も無観客開催ということで、御不便・御迷惑をおかけしております。また、会場までの送迎等ありがとうございました。今後とも御協力よろしくお願いいたします。新...
9月11日(土)智光山公園テニスコートにおいて、男子ソフトテニス部の新人戦西部地区予選が始まりました現下の状況に鑑み、今大会は午前と午後の二度に分けて行われる初の分散開催。これまで以上に厳しい制限のもとで、緊張感のある大会が運営・実施されました。 さて、本校からは5ペアが出場。今年度はコロナ禍に加え、夏の天候不順もあり、満足な練習ができず…おっと、外部に要因を探してはいけない。すべての原因は自分の中にある まずは初戦突破、そして、県大会挑戦権獲得への基準となるベスト64入りを目指し、その1本、その1ゲーム。しかし、なかなか…。自分のテニスをするって、こんなにも難しいことなんだなあ…。しみじみ実感    明日、1ペアが県大会出場をかけて、二次予選に出場します。さあ、ここからだ。いざ勝負明日に続く。
9月3日(金)9月に入って初めての部活動です。昨日から授業が始まったので、気怠そうにしているかな~と思いながら教室に入りました。・・・なんだか元気そうで一安心。特に男声チームは元気が有り余っている感じ。活動時間が90分なので、思う存分活動することは出来ませんでした。でも、少しくらいはストレス発散に繋がったんじゃないかな。楽しそうにはつらつと歌っていました。次の部活も楽しみですね。今日の写真は賞状と共に。 1人欠けていますが・・・。 今年の3年生はコンクールに何とか出られて良かったと思います。次のコンクールはSVECを予定しています。歌いたくなったら3年生も歌いに来てね。  部長と顧問と副部長 合唱部いつでも部員募集中!年次を超えて割と仲が良く、楽しい部活です。あなたも一緒に歌いませんか?
長い夏休みが終わりました。新型コロナウイルス感染症の感染拡大がとまりません。埼玉県では連日1000人以上の新規感染者が報告され、8月中旬には、埼玉県民の100人に1人が感染した計算になるということでした。 ワクチン接種も進んできていますが、引き続き気を引き締めて、3密を避ける、マスクの正しい着用(一般的なマスクでは、不織布マスクが最も高い効果あり・鼻を出さない・隙間が空かないように密着させる)、丁寧な手洗い、登下校の際は、直行直帰の徹底をお願いします。 昨日発行した保健だよりにドクターが作成した「元祖コロナとデルタ株の違い」「デルタは別次元の感染しやすさ」「自宅新型コロナウイルス感染が疑われる方がいるときの対処法」「もしかしてと思った時に」を掲載しました。参考にしてください。 学校では、朝と帰りのSHRでの検温と健康観察、部活動前の検温と健康観察、教室の換気、昼食時の黙食など感染症予防対策を実施しています。 発熱等の風邪症状がみられる場合や家庭内に体調不良者がいる場合は欠席(出席停止)となります。また家族がPCR検査の結果待ちの場合も自宅待機となります。 コロナ禍で制限ばかりが続い...
次に前面のパネルについてです。パネルに白で塗装し、乾いてからカーボン紙を使って文字を書き、写真をパネルに付けました。パネルの完成と同時にジオラマの全体が完成しました。最後にジオラマを作ってみての感想は、ジオラマを作ることの難しさが分かったり、日常的に使っているものがジオラマ制作に役立ったりと、たくさんのことが学べました。鶴ヶ島清風高校では初めてのことだったので、とてもいい経験になりました。  「2021鉄道模型コンテスト」に出展した私たちの作品を紹介する、6回の旅はいかがだったでしょうか。お楽しみいただけましたでしょうか。今年度は有志という形での参加でしたが、来年、同好会が発足されるか、部活動のような形の参加になるか、今のところは分かりませんが、また皆様に作品を紹介することが出来ればと思っております。ご乗車ありがとうございました。
次に背景の制作についてです。どのように制作したかというと、先ほどの菜の花畑を制作したときに使ったパンパステルで背景を描きました。手順としては、簡単に下書きをしてから、パンパステルを使って学校や周辺の風景を描きました。背景を作るときに拘ったポイントが3つあります。一つ目は空です。空は青と水色の2色を使い、雲も描きました。二つ目は山です。山は、奥に行くほど薄い色にして奥行きを再現しました。三つめは川や道がジオラマと繋がるようにしたことです。次は、鯉のぼりについてです。鯉のぼりは、紙粘土を使って形を整え、絵の具で色を塗り、鯉のぼりの口の部分に真鍮線を丸めて付け、瞬間接着剤で固定しました。その丸い部分を、横渡しにした真鍮線に通しました。横になびいている状態で固定し、鯉のぼりが泳いでいるところを再現しました。「次は、桜の咲く里、桜の咲く里。」  
次に、リアリスティックウォーターを使って川の水と池の水を再現しました。特に池の部分はこだわって作りました。池の部分の水だけ、リアリスティックウォーターに緑の絵の具を調節しながら混ぜ、水の深さを表現しました。また、水に浮いている赤とピンクの蓮は和紙で作り、色のバランスもよく、まるで本物のような魅力があります。 次に『芝生の達人』という道具を使って菜の花畑を作りました。まず、ボードに『草はら糊』という専用の接着剤を筆で塗り、道具に『達人芝』をセットし、糊を塗った上から芝生の達人を振ると芝生のようなものが出来上がります。その芝生の上にスプレー糊を吹き付け、その上に黄色いパンパステルを付け、菜の花畑を再現しました。「次は、高倉菜の花祭会場、高倉菜の花祭会場。」