清風ニュース

2018年9月の記事一覧

第2回PTA後援会理事会

平成30年9月29日(土) 9:30からの役員会に引き続き、第2回PTA後援会理事会が本校視聴覚室で行われました。PTA会長・後援会会長・校長からのあいさつの後、マラソン大会の差し入れについての提案および各委員会から連絡・報告がありました。
 雨の中、多くの保護者の方にお集まりいただき、ありがとうございました。

  

  

  

  

   この後、卒業準備委員会です。

モニュメントつくり開始

平成30年9月28日(金) いよいよ修学旅行まで残り一か月余りとなり、清風高校伝統のモニュメントつくりが始まりました。例年、訪問先にちなんだモニュメントがつくられます。今年は沖縄に行きます、さて・・・・・出来上がりはこうご期待です。  頑張れ、2年次有志

  

全校集会&表彰式

平成30年9月28日(木) あいにくの天候で体育祭予選・予行が延期となり、午前中は平常授業が行われました。午後に体育館に全校生徒が集まり集会が行われました。校長講話のあと生徒指導主任から「自転車乗車マナー」について再度指導がありました。傘差し運転・スマホ及びイヤホンを使用しながらの運転厳禁・右側通行の危険性などです。その後、生徒表彰も行われました。

  

  


 鶴ヶ島市明るい選挙啓発標語コンクール入選
  

 危険物取扱者乙類第4類合格
 

 

体育祭カウントダウンボード

平成30年9月26日(水) 本日の体育祭の予行予選は明日に延期となりましたが、明日の天気も危ぶまれます。その中、清風高校恒例のカウントダウンボードが出現しました。しかし、体育祭が9月28日(金)になるか10月4日(木)になるか未定のため数字が入れられません。

  

 ※明日の予行予選の実施も未定です。生徒は授業と予選、両方の準備をして来て下さい。

初任研研究授業&ビブリオバトル

平成30年9月25日(火)本日1限の1年次保健体育で初任研研究授業が行われました。”未成年者の喫煙をなくすためには”の課題に対してジグソー法を活用した深い学びとなりました。
 
  

  

 


 4限の3年次「日本文化」の授業でビブリオバトルが行われました。一人5分間の持ち時間内に各自のお薦めの本の内容や素晴らしさを語ります。語る生徒も立派でしたが聞く生徒も皆立派な態度でよい会となりました。

  

 

 

修学旅行保護者説明会

平成30年9月22日(土) 本日10時から修学旅行説明会を本校視聴覚室で行いました。説明会開始時にグラウンドに緊急ヘリ着陸というハプニングの中、約80名の保護者の方々のご参加をいただきました。旅行係から旅行全般について及び旅行会社から緊急対応等の説明の後、質疑応答を行い学年主任の話で終了しました。

  

  

教育実習最終日

平成30年9月21日(金) 9月3日から始まった教育実習も早いもので本日が最終日となりました。1限に研究授業を行い、多くの先生方から温かな言葉をいただきました。
将来、教員として活躍してくれることを愉しみにしています。

  

  

「つるがしま郷学の森まつり」

9月15日(土)16日(日)に鶴ヶ島市西市民センターで行われた「つるがしま郷学の森まつり」にハンドメイド部の1年生が参加してきました。
ティッシュケースとくるみボタンづくりのワークショックを行い、総勢50名のお客様に来ていただきました。http://www.city.tsurugashima.lg.jp/page/dir000189.html

                       

2年次体験談話会&修学旅行説明会&体育祭練習会

平成30年9月20日(木) 本日午後の総合学習・LHRの時間を使い、各学年行事を行いました。

 1年次「2年次体験談話会」
  10月30日からのインターンシップに向けて、先輩達の体験談を小グループに分かれて聞きました。わからない事は積極的に質問する等、充実したプログラムでした。

  

 


 2年次「修学旅行説明会」
  10月30日から3泊4日で沖縄に修学旅行に行きます。しおりを使って旅行行程の確認や宿泊先での諸注意などを行いました。

  

  


 3年次「体育祭練習会」
  あいにくの小雨が降る中、9月27日に開催される体育祭の練習会がグラウンドで行われました。クラス対抗の綱引きなど練習会は大いに盛り上げりました。

  

  アメニモマケズ

埼玉県公立高等学校5年経験者研修・研究授業

平成30年9月18日(火) 教員5年目の先生方対象に埼玉県で取組んでいる研修の一環で各学校で研究授業を行います。本校でも本日1限の2年次「子どもの発達と保育」の授業で”子どもの世界を体験しよう”の実習が行われました。生徒はチャイルドビジョンやチャイルドマウスを体験し、子どもの視界などを理解することにより乳幼児の事故防止を防ぐために必要なことを考えました。